/* =============================================================================
   home-overrides.css — トップページ(HOME)専用の上書きスタイル
   -----------------------------------------------------------------------------
   共有ヘッダー/フッター (_header/common.css, _header/destyle.css) は別担当の共有
   コードのため編集禁止。トップページ固有の調整・競合パッチはすべてこのファイルに書く。

   読み込み順: destyle.css → common.css → css/style.css → (このファイル) なので、
   common.css の .p-header 等も含めここでの指定が最も強く効く(同 specificity なら後勝ち)。

   ・トップ専用のヘッダー/フッター見た目調整
   ・destyle.css の全要素リセットがトップの既存要素を崩した場合の、対象クラス限定の復元
   などを、必要になったら追記する。現状は既定のまま表示する方針のため最小限。
   ============================================================================= */

/* フッターを pin セクション(Philosophy 等 position:fixed, z≤50)より前面に出す。
   フッターは通常フローで .globe-stage の後ろに置くが、stage 内の fixed 要素が viewport に
   残って被さるため、stacking context を作って前面化する。ヘッダー(.p-header, z:100)より背面。 */
.p-footer {
    position: relative;
    z-index: 90;
}

/* ヘッダーは Intro 中(splash 前)は画面上外に隠し、FirstView イントロ最終フェーズ(splash)に同期して
   src/home.js が translateY を駆動して上からスライドダウンさせる。初期値(JS 第一フレーム前)を
   上外にしてチラつき防止。transform は home.js が毎フレーム上書きする(これは初期値のみ)。 */
.p-header {
    /* 初期(JS第一フレーム前)の画面上外。以降は home.js が splash の進捗(0→1)に応じて
       translateY(-100%〜0) で上からスライドダウンさせ、出現後は方向オートハイドの translateY に
       引き継ぐ(common.css の .p-header--hidden と同じ translateY(-100%) 基準)。 */
    transform: translateY(-100%);
    will-change: transform;
}
