Globe-ingの競争優位は「外部視点を持ったインサイダー(内部)になれること」「クライアント企業の内部に入り込めること」の2点に集約できます

Globe-ingの競争優位は「外部視点を持ったインサイダー(内部)になれること」「クライアント企業の内部に入り込めること」の2点に集約されます。

Globe-ingは「外部視点を持ったインサイダー」として、コンサルタントとしての客観性や論理性は高い目線で担保しつつ、クライアント企業内部の事情やカルチャーも踏まえて、CXO、プロジェクトリーダーとワンチームとなってプロジェクトを推進することができます。

また、Globe-ingは、「内部への入り込み」として、最終的にクライアントへの事業売却や、クライアント企業内部に社員として取り込んでいただけるチームを提供することも可能です。

これまでのコンサルティングは「戦略か、実行か」の軸に従って進化してきました。しかし、コンサルティングインダストリーが巨大化し、選択肢が増えた今、クライアントが真に求めているのは、この「外部から内部へ」の視点だとGlobe-ingは考えています。

<図中1,2項の注釈>
1:「GLB-SANBO(参謀)サービス」を示す:弊社戦略コンサルタントが、クライアント企業CXOの参謀として、また懐刀として、時に代弁者として、企業における変革や事業成長を“ハンズオン”でサポートいたします。
2:「GLB-BANSO(伴走)サービス」を示す:時に大掛かりな変革においては社内人材(チェンジエージェント)が不足し、変革実行のスピードや範囲が限定されてしまう・・・というほろ苦い状況が生まれます。こうした状況において「推進力」と「コミットメント」を持った弊社コンサルタントが、企業変革、事業成長の“エンジン(実行者・体現者)”の一部となり、現場への落とし込みを強力にドライブします。

 

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