SERVICES
AIMeE(AI議事コン)
コンサルタントのノウハウをAI化した会議の改善に向けたBPRツール
会議のムダがひと目で分かり、
会議品質を向上させる
AIMeE(エイミー)は、社内の会議状況を可視化することで、会議のムダの削減や会議品質の向上をサポートし、生産性の向上と社員の成長を実現する会議データの活用プラットフォームです。

Overview
会議を改善し、人を育てる
AIMeE(エイミー)は、会議を改善し、人を育てるサービスです

会議のムダを削減する
部署全体で誰がどのような会議にどれくらいの時間を使っているのかを把握でき、会議の無駄(会議の目的を達成していない会議や会議貢献度の低い参加者等)の実体がわかります。

会議データを活用する
”宝の山”である会議データが捨てられてしまうことによりノウハウが暗黙知化し、企業の競争力低下を招くリスクを是正。話者識別によりいつ誰がどのような発言をしたのかデータを蓄積します。

人財を育成する
会議での振る舞いを会議全体と参加者別に特許取得済の会議評価機能で採点・評価。改善ポイントを指摘し、改善アクションに繋げることで、会議品質を向上させます。
Product
人財を育成することによって会議の品質を向上させる
あるべき会議の進め方に則っているか会議全体と個人を評価し、正しい効率的な会議運営ができるようにサポートします。
効果を出すために会議評価結果を振り返る場をグループやチームごとに取り入れる等の改善活動とセットで使用することを想定しています。
会議評価
効果を出すために会議評価結果を振り返る場をグループやチームごとに取り入れる等の改善活動とセットで使用することを想定

意思決定事項とタスクを整理し、ビジネスを前に進める
議事録を自動で作成し、会議チャットへ自動投稿。会議種別に応じて議事録の取り方を変え、単語登録により個社固有の単語も文字起こし。
声紋登録機能により同じ会議室でも話者識別が可能なため、すぐに特定人物の発言を振り返り確認できます。

会議ダッシュボードで会議品質の状況を確認し、改善アクションに繋げる
個社固有の課題を解決するために見るべき指標を定義し、ダッシュボードで可視化します。指標の異常を検知し、ダッシュボード上で原因を深掘れるようにすることで改善アクションに繋げられ、会議品質の向上を図ります。

Why
会議のムダは企業規模を問わず、膨大な時間と金額の損失を生み出す
10,000人規模の企業では無駄な会議による損失が年間約15億円、1,500人規模でも約2億円にものぼることがわかっており、無駄な会議は企業規模を問わずホワイトカラーの生産性を大きく損なう要因となっています。
(出所:パーソル総合研究所・中原淳(2017-8)「長時間労働に関する実態調査(第一回・第二回共通)」)
業界20年強のコンサルタントのノウハウに基づく会議改善ツール
会議を変え、社員を変え、ビジネスを前進させるため、戦略コンサルタントの会議運営・評価ノウハウ、議事録作成ノウハウを会議改善BPRツールとしてAI化。
How To
会議改善が進まない理由は、やり方を知らないからではなく、続ける仕組みがないから
AIMeEは、ツールを使って改善を習慣化させます
01
会議の現状を可視化する
どんな会議が行われているか、参加者・頻度・時間・成果などのデータを収集・集計。組織の会議の現状をダッシュボードで一目で把握できます。
02
会議のムダを洗い出す
蓄積した会議データをAIが分析。目的が不明確な会議、成果が出ていない会議など、組織固有の“ムダ”を特定します。
03
改善アクションを提示する
特許取得済の会議評価機能が毎回の会議を採点。何をどう改善すればいいか、次の会議ですぐ実践できる具体的なアクションを提示します。
Introduction
導入
導入の流れ
- ご希望に応じて、導入効果の最大化のため貴社特有の課題・原因・打ち手をコンサルタントが深掘り
- 各種機能や会議ダッシュボードの可視化指標を貴社向けカスタマイズ
価格
- 導入規模やカスタマイズ範囲を確認させていただき、協議の上別途お見積り
会議の無駄の削減効果を最大化してご活用いただくため、貴社向けにカスタマイズをし、貴社環境に導入を想定
| 1. 貴社向けカスタマイズ | 2. 貴社環境へ導入 | 3. 運用 | |
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